文学部生の読書日記

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八号

Author:八号
漫画も小説もみんな好きです。

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10月19日の雑記

本を読む時間が取れなーい。
いや、時間はあるんですけどね。
時間の使い方が下手なだけなんでしょう。
未だに百花繚乱の3巻読み終わってないですし。
というか今日はまだ開いてすらないですね。
本当にどうにかならないものか。


そんなわけで今日はアニメの話だけです。
ひとつだけ。
薄桜鬼は観るの忘れちゃってました。
まぁいいか。
また展開が分からないまま続きを観たいと思います。

「パンティ&ストッキングwithガーターベルト」第3話は観ました。
こっちはもう相変わらずですね。
安定感がすごいです。
下品さのクオリティが止まるところを知らない感じですね。
今回のエピソードは姉妹喧嘩と精子。
やっぱりストッキングが可愛いですね。
パンティみたいなビッチとは比べ物にならないです。
って思ってたら、程度は違えどストッキングもビッチさんだったみたいですね。
まぁ可愛いから良いけど。

後半の精子回はまぁ酷かったですね。
こういう酷さは嫌いじゃないですけど。
実際観ながら結構笑えましたし。
放送前からの印象が一番変わったのがこの作品かもしれません。


えむえむっ始まりそうなので今日はこの辺で。
終わったらもうちょっと書き足すかも。
雑記の適当さが尋常じゃない。




で、結局書きなおすわけがないよね。
面倒くさがりだから。

「えむえむっ!」第3話を観てきたのでその感想をここで。
これ面白いんですかね。
福山さんのドMな感じはすごいとは思いますが、あんまり笑えないんですよね。
あと、ラノベによくありがちな、普段ダメなのに大事な場面で急にシリアスになる主人公があんまり好きじゃないんです。
オオカミさんとかもそうですね。
普段からしっかりな主人公が、大事な時も勿論しっかりしてるようなものが好きです。
普段ダメな主人公は、いつまでもダメでいてほしいタイプなんです。
なので今回の先輩と殴り合いのシーンとか、失笑でしたね。
なんだかなーって感じ。

嵐子さんは結構好きです。
笑顔で主人公を犬扱いするあたり、彼女もドSさんですか。
あとOPが好き。
EDは服装が好きだけど、動きがなんだかよくわからない。
放送時間が0時からってことで、観易い時間帯なのでこれからも観るかとは思いますが。
これから面白くなってくれると良いんですけどね。
せめてあすみん演じる姉を毎回出して欲しいかな。
そんな感じです。



「えむえむっ!」と「パンスト」とを比べるなら、圧倒的にパンストが好きですね。
現在はとりあえず。

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comments(0)|trackback(0)|雑記|2010-10-19_23:59|page top

はやて×ブレード 13

ウルトラジャンプに連載中の「はやて×ブレード」第13巻を読みました。
今回はドラマCD付き特装版も発売。
私は特装版を購入しました。

とりあえず表紙の話から。
アマゾンを見る限りでは、通常版の表紙は黒鉄姉妹のようですね。
18日の段階では特装版しか並んでいませんでしたので、私はまだ通常版の表紙を直接は確認できていませんが。
対して特装版の表紙は、ナギ・とーちゃん(黒鉄母)のコンビ。
タイトルの文字色も違っているようです。
とーちゃんの刀の持ち方が特殊なのは、今後の伏線にでもなるんでしょうか。
表紙変えられると両方欲しくなっちゃいますよね。
通常版見たら買っちゃいそうです。
ただ2冊買うと、並べた時にちょっと見栄えが悪くなっちゃうんですよね。
13巻が2つ並んじゃうので。
かといって他のところに置くのも嫌ですしね。
悩みどころです。

コミックスの中身の話。
12巻が柳生真の卒業できれいに終わったのかと思いましたが、あの立ち合いはまだ卒業式前でしたね、そういえば。
なので今回は卒業式からの始まり。
その卒業式でのいきなりの頂上戦宣言から頂上戦開始までって感じですかね。
そしてその間の色々。
紗枝の妹さん回だったり、面白カルテットのアリゾナ修行だったり、ナギの相方っぽいの登場だったり。
まぁいつも通り全力でバカテンションでした。
このテンションとテンポがいいんですよね。
シリアスな場面でも全力でバカやってる雰囲気が好きで好きでたまらないです。
コミックス1冊でこんなに笑ったのは久しぶりな気がします。
そんな感じでバカやりつつも、締めるところはしっかり締める。
頂上戦のピリピリした空気が伝わってきますね。
始まる瞬間の格好良さったらないですよ。
素晴らしい。
そしてすかさずはやてのギャグ顔。
やはりテンポが良い。

ドラマCDの話。
CDの内容は、12月から3か月連続リリースされるドラマCDの内容を決めるための「大ドラマCD会議」。
これまでのドラマCDでお馴染みの豪華レギュラー陣に加え、初参戦の4人も合わせてこちらもバカテンション。
今回初参戦となるのは、
士道美沙子(CV:日笠陽子)・斗南柊(CV:沢城みゆき)
朱炎雪(CV:渡辺明乃)・氷室瞑子(CV:斎賀みつき)
の2ペア。
注目すべきはやはり士道さんでしょうね。
本編でも放送禁止用語ばっかりでしたが、ドラマCDでも張り切っちゃってました。
全体を通してテンションが高くて騒がしいドラマCDでした。
作品の雰囲気がよく出てますね。
後に続くドラマCDも楽しみです。


とまぁ感想はこんな感じです。
私はこの作品が大好きなんですよ。
今読んでる作品の中で一番好きと言っても過言じゃないぐらい。
なんででしょうね。
まぁおそらくキャラクターの魅力故だろうと思います。
私はどんな作品もキャラ重視で見ちゃうんですよね。
おもしろいストーリー・設定でも、キャラの魅力が今一つだと好きになれない。
「はやて×ブレード」は本当に魅力のある、というか私が好きなキャラクターが沢山います。
ギャグのテンポやテンションの高さも好きな要因の一つではありますが、やはりキャラの魅力が大きいのかなぁと今思いました。
次が出るまでにはまた時間が空いちゃいますけど、既刊を何度でも読み返して待つことにします。


はやて×ブレード 12

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comments(0)|trackback(0)|コミック【は行】|2010-10-19_03:48|page top

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