文学部生の読書日記

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八号

Author:八号
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12月8日の雑記

今日は本読めなかった。

なのでアニメの話。

「えむえむっ!」の第10話観ました。
面白くないって言いつつ、結構観てますね。
なんでだろう。
OP曲はやっぱり嵐子無しバージョンの方がいいなぁ。
まぁもう変わることはないんでしょうけど。
嵐子の考えてることは、まぁ結構分かりやすいですけど、美緒の考えがあんまり分かんない感じ。
えらく嵐子に拘ってるように見えましたけど、その理由とか。
私が見逃した回に、何か描写があったのかもしれませんけど。
相変わらず、ギャグメインなのかシリアスを見せたいのか良く分かんないですね。
たまに笑えたりしましたけど、やっぱり作品として面白いとは思わないかなぁ。
とか言いつつ来週も観るんでしょうけど。


「FORTUNE ARTERIAL 赤い約束」の第9話を観ました。
記憶云々の話については、まぁ予定調和な展開。
お姉ちゃんの方には真実を言わなくてもいいんじゃないの、って思ったりもしましたけど。
眷属の話については、分かったような分からないような。
こんな話始めて、どんな風にまとめるんだろうかは気になるところですね。
孝平が、あのお母様に会いに行くことになるのまでは確定でしょうけど。
あの暑苦しい性格で、お母様に説教でもするんですかね。
どっかの上条さんみたいに。
私、ああいうタイプ苦手です。
このアニメ、OPも良いし絵も可愛いですけど、人気とかどうなんでしょうね。
エロ要素のないエロゲ原作アニメに、需要はあるんでしょうか。


次。
「もっと To LOVEる」の第10話を観ました。
セリーヌの花粉の話・エロい里紗の話・古手川とメールする話。
セリーヌの話は、いかにもエロラブコメの話って感じでしたね。
規制の基準は、やっぱり分からないですけど。
あのクラスメイトの女の子は、籾岡里紗っていうのか。
知らなかった、というかあんまり気にしてなかったです。
完全に里紗のエピソードでしたけど、彼女はヒロインってわけでもないんですよね。
これから出番が増えるとも思えないし。
まぁこれまでもサービスシーンはありましたし、一度くらいメインの回があっても良いよね、ってことでしょうか。
リトを取り巻く女の子たちの中では、一番エロ方面に積極的な気がしますね。
こういうちょっとSっぽい、お姉さんな雰囲気の女の子は実に良いね。
最後は古手川の話、といいつつモモの出番も多かった回。
愛生さん好きとしては、モモの出番が多いのは嬉しいことです。
それにしても、古手川の出番は全編通してかなり多い気がします。
今回はセリーヌのエピソードにも出てましたし。
優遇されてますね、まぁ可愛いけどさ。
モモは腹黒いばっかりだと思ってましたけど、今回のエピソードを観る限りではそうでもないのかもしれませんね。
まぁなんにせよ可愛い。
声が好きってのも勿論あるけど、性格的にもモモは結構好きなキャラです。
やっぱりとらぶる面白いですね。
なんでだろ。
ヒロイン層の厚さは随一ですよね。
今回はヤミとか春菜が登場しなくても、この面白さでしたし。
今回はララもほとんど見せ場がなかったですね。
飛びながらパンツは見せてましたけど。
1話完結型のラブコメとしては、素晴らしい形態なのかなぁと思います。
原作がそれほど中身のない話ですから(褒め言葉ですよ)、アニメの構成を短い1話完結に徹することができたのが勝因でしょうね。



そんな感じで今日の雑記終わり。
明日は忘れずに『さんかれあ』を買ってくる。


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comments(0)|trackback(0)|雑記|2010-12-08_23:59|page top

12月7日の雑記

この間書いたアンソロジー『放課後探偵団』の、初めの一編を読みました。
似鳥鶏氏の「お届け先には不思議を添えて」。
これは似鳥さんが創元推理文庫で書いているシリーズの短編になりますね。
宅配便関係の話。
主人公である葉山君の妹さんが出てきました。
なにこの可愛い妹さん。
名前は出てないですけど。
このエピソードの扉絵は、葉山君と妹さんと伊神さんが3人で食卓を囲んでいるシーン。

ここから一部ネタバレも含みますよ。



作品としてはミステリなので、トリックとかの話。
宅配便のシステムってあんまりよく知らないんですよね。
日常系のミステリにはありがちですよね、こういうこと。
ネタとしては日常のことなんでしょうけど、細かいところすぎてすごさが分かんないんですよね。
「おぉ!」ってよりは「ふ~ん」って思う感じ。
難しいものですね。

まぁ肝心な部分は宅配便関係ってよりも、上手く機転を利かせたって感じでしたけど。
殺人事件がメインとなるミステリ作品に比べると、トリックを使用してまで隠さなきゃいけない事実が小さいじゃないですか。
なので、どうしても大げさに感じちゃいますよね。
まぁこういうの好きなんですけど。

扉絵にも出てますけど、今回も探偵役は変わった先輩の伊神さん。
もう卒業しちゃってるんですけどね。
ミステリの探偵って大抵アグレッシブですけど、伊神さんの行動力はやっぱり尋常じゃないですね。
常識はわきまえつつも、簡単にそれを無視できる人です。
見てるこっちがハラハラしてきます。
危なっかしい人ですけど、人を動かす力はありますよね。
カリスマというか。
こういう人物が集団のトップに立ってると良い組織になるんでしょうね。
私はこんな人の下につきたくはないですけど。
なんか自分の無能さを実感しそう。
まぁでも昨今の日本に求められてるのは、こういう指導力のある人間なんでしょうね。
伊神さんは政治家に向いていると思うよ。
根回しとかは性格的に苦手そうですけど、そういう能力がメインで求められているような現状がやっぱりおかしいんでしょうね。
っていう小説には関係ない話。


とりあえずまだ最初の一編しか読めていないので、他も近々読みたいです。
ただ、この本を買った理由の7割くらいが、この短編だったんですよ。
既にちょっと満足しちゃった感があるのも否めない。
まぁ読むけどね。
東京創元社の編集の方に、どうしてこの順番に作品を並べたのか、その理由を聞いてみたい。

放課後探偵団 (書き下ろし学園ミステリ・アンソロジー) (創元推理文庫)放課後探偵団 (書き下ろし学園ミステリ・アンソロジー) (創元推理文庫)
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相沢 沙呼、市井 豊 他

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comments(0)|trackback(0)|雑記|2010-12-07_23:59|page top

12月5日の雑記

本の話。
まぁ読めてないんですけど。
ラノベを何冊か積んでるので、早いとこなんとかしたいです。
最初に積んで、しばらく経っちゃうと、結局読まないままになっちゃうことが度々あるんですよ。
せっかく買ったのに読んでないラノベが溜まっていくのも、なんとかしなきゃいけないですね。
困った。

創元推理文庫で出てた短編集を買いました。
それもまだ読めてないですけど。
似鳥鶏さんの短編が入ってたので買いました。
あと表紙が好き。
表紙だけじゃなくて、毎話それぞれ扉絵まで付いてますね。
しかも、全部違うイラストレーターさんの作品。
なんだかやけに力入ってますね。
新人の売り出し、って意味ではアンソロジー短編集は良い手なのかもしれないですね。
作家にとっても、出版社にとっても、読者にとっても。
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アニメの話。
銀河美少年の第10話観ました。
「そしてマリノの初恋」。
野球回と思ってたら、野球やってたのは前半だけでしたね。
まぁなんで野球回が必要だったのかは、よく分かりませんでしたけど。
前回、今回と、ミズノとマリノの双子が目立ってて、ワコが完全に脇キャラに。
戦闘中の歌をサカナちゃんから引き継ぐのかと思ってましたが、それもミズノに取られちゃいましたし。
まぁメインヒロインなのは間違いないでしょうし、これからの挽回に期待しましょうか。
野球は良かったですね。
いつもはやけに大人っぽく見えてたキャラも、結局は高校生なんだなぁって思いました。
みんな結構楽しそうだったしね。
今さらだけど、綺羅星十字団の皆さんって、普段は本当にただの学生なんだね。
スガタは、毎回王の柱を使おうとして、毎回止められるんでしょうか。
あのままだとスガタはギャグキャラですよ。
残念なような、面白いような。
次回はまた人妻さん家の船の上っぽいですね。
綺羅星のなかでは、人妻さんの活躍が結構多いですよね。
最初に目立ってたスカーレットキスはどこいった。
イヴローニュの過去話もちょっと出てましたね。
まぁずっとあんな小さい島暮らしだったわけですし、旧知の仲でも不思議じゃないのか。

本編とは関係ないんだけど、公式サイトのキャラクター紹介とかって更新されないんですかね。
色んなキャラの綺羅星コスチュームを見たいです。



次。
俺妹の第9話を観ました。
黒猫が可愛すぎてやばい。
家でも痛い子でしたが、それ以上に良い子でしたね。
エロゲー三昧の桐乃と比較するようなつくりになっていたので、尚更黒猫の良さが目立ってました。
この話を観て、黒猫よりも桐乃を選ぶようなひとなんて存在するのだろうか。
原作者脚本回でしたが、ひどい黒猫贔屓でしたね。
いいぞ、もっとやれ。
個人的には、麻奈実が登場しなかったことだけが心残り。
桐乃シーンを全部カットして、黒猫と麻奈実で分配すれば完璧だったはず。
そんな話こないかなぁ。



あと観たのは、禁書の9話とミルキィホームズ9話。
禁書はそろそろ面白さが分かんなくなってきました。
うーん。

ミルキィは相変わらず良いです。
色んなキャラに出番与えようとして、ごちゃごちゃしてますけど、その一杯詰まった感がまた良いですね。
会長さんの立ち位置が今一つ掴めないんですが、彼女はどういう気持ちなんでしょうね。
他の怪盗3人は、怪盗を優先してるっぽいですが、会長さんは怪盗と探偵が同じくらいの重要性なのかな。
行動が読めない人です。


雑記終わり。
今のところ、今期の一位はいまだに銀河美少年です。


comments(0)|trackback(0)|雑記|2010-12-05_23:59|page top

12月2日の雑記

今月前半は、購入予定のある本がないんですよね。
だから本の感想が書けない。
なんか面白そうなもの探してこようかなぁとは思ってるんですけどね。


アニメの話。
「百花繚乱 サムライガールズ」の第9話を観ました。
ラスボスっぽいのが出てきましたね。
まさか天草四郎とは。
もう完全に原作小説とは離れてきましたね。
徳川慶彦がメインの悪役ではなかった、ってところくらいですか、原作通りなのは。
ニアとか義仙とか出すのなら、原作通りでも良いと思うんですけど。
不思議。

兼続はちょっと不憫すぎますよね。
確かにちょっとウザい子かもしれないですけど、なにもあんなにまで苛めなくても。
前回からそうですけど、気絶させた後に踏みつけるのはさすがにちょっと引きますね。
なんだかなぁ。

義仙はやっぱりエロいですね。
そこは原作と変わらず。
作品中では結構好きなキャラですね。
一番好きかも。
最終的には義仙もハーレムの一員になってもらいたいものです。

百花繚乱は、パンツが見えるので良いアニメですね。
見える作品と、ギリギリ見えない作品の違いって何なんでしょうね。
作品の内容的に、えむえむとかFAは見えてもいいと思うんですけどね。
謎基準。
まぁ見せれば良いってものでもないですけど。

ここまで来たら、とりあえず最終話までは観るつもりです。
義仙の活躍に期待。

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comments(0)|trackback(0)|雑記|2010-12-02_23:59|page top

12月1日の雑記

読んだ本の感想を書こうと思ったけど、書いてみたら全然感想じゃなかったので雑記ってことにします。


創元推理文庫から刊行されている『少女には向かない職業』を読みました。
著者は桜庭一樹。

主人公は13歳、中学生の女の子です。
男性からすると、これくらいの年代の女の子が一番理解できない生き物ですよね。
女子中学生は、彼女たちにしかない価値基準を持ってる気がします。
もちろん、他の年代、性別でもそれぞれに価値基準は存在しているんでしょうけど、その中でも女子中学生の考え方が一番分からない。
不思議生物ですよね。
女子中学生もそれぞれに異なる感覚を持ってはいるんでしょうけど、その中に何かしら共通するものがある気がする。
自己を主張したいけど、集団の和を乱す行動は許さない。
難しいね。
こんな風に思ってるのは、男だけなのかもしれないけど。


この小説は、殺人者の女の子のお話です。
で、この作品に限らずなんですけど、殺人者を描いた小説って沢山ありますよね。
それらの中で、殺人者の心理っていうものが描写されるじゃないですか。
人を殺した後の鬱々とした心境というか。
罪悪感とか良心の呵責とか。
そういうものってどれくらいリアルなものなんでしょうね、ってことをいつも思うんですよね。
潰れちゃうくらいの重圧っていうのは、一体どんなものなのか。
人を殺したら分かるのかもしれないですけど、そんなわけにもいかないですからね。
人によって感じる重圧も違うんだろうか、とか思ったりもしますけど。
そういう感情を描いてる作家の方々は、どういうものを参考にして書いているんでしょうかね。
犯罪者の手記とかもあるのかもしれないですけど、人それぞれに感じ方が違うだろって言っちゃったらそこまでですしね。
いっそのこと、開き直って想像で書くものなのかもしれませんね。
感じ方は人それぞれ、って考え方が正しいのならばそれでもいいのか。

まぁ結局のところフィクションですしね。
読者に、「それっぽい」って思わせることができれば、それでいいのかもしれませんね。
難しいね。
私は物語を書いた経験がないので、その大変さはちょっと分からないけど。


っていう雑記でした。
こんな風に思いついたことを、なんのまとまりもなくつらつらと書く方が「雑記」っぽいですかね。


comments(0)|trackback(0)|雑記|2010-12-01_23:59|page top

11月24日の雑記

雑記書くのはちょっと久しぶり。


本の話。

『スフィア フォトブック 天体観測』を買ってきました。
愛生さんが可愛くて可愛すぎてやばいです。
読む用のほかに、保存用でもう一冊欲しいです。
写真も良かったですけど、インタビューも面白かったです。
特に、スフィアメンバーに対する思いを、それぞれが語ってるところが読んでて楽しい。
お値段は三千円強と、少しお高いですが、それだけの価値は十分にあるかと。

スフィア フォトブック 天体観測スフィア フォトブック 天体観測
(2010/11/17)
声優アニメディア編集部

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CDの話。
すーぱーそに子の所属するガールズバンド、「第一宇宙速度」のデビューシングル買ってきました。
SUPERORBITAL。
いやぁ、そに子は可愛いですね。
視聴の段階で気に入ってたんですけど、期待通りの良さでした。
1トラック目のそに子からのメッセージは、ちょっとゾクッとするくらい、いつもと雰囲気が違ってましたね。
格好良い。
ちょっとでも布教していきたいです。

SUPERORBITALSUPERORBITAL
(2010/11/24)
第一宇宙速度

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すーぱーそに子 OFFICIAL WEB SITE
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雑記という名のそに子の宣伝終わり。

comments(0)|trackback(0)|雑記|2010-11-24_23:59|page top

11月20日の雑記

気付けば11月も下旬ですね。
早いものです。
1クールのアニメは、もう後半に入ってますね。
最近は時の流れが本当に早い。
ふと気付いた時には、年越しちゃってそうです。


マンガの話。
「ヴォイニッチホテル」の第1巻を読みました。
これは久しぶりに個人的大当たり作品。
こんなに好きな第1巻は、『煩悩寺』以来かな。
久しぶりって言っても、2,3か月前ですね。
すごく良かったです。
色んな人に薦めたいマンガ。
普段マンガとかあんまり読まない人にも、進められそうな気がします。
感想はこちら。

ヴォイニッチホテル 1

あまりに好きだったので、ここにもアマゾンリンク貼っちゃう。

ヴォイニッチホテル 1 (ヤングチャンピオン烈コミックス)ヴォイニッチホテル 1 (ヤングチャンピオン烈コミックス)
(2010/11/19)
道満 晴明

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布教活動。



今日はこんな感じです。
ざくろを観るの忘れちゃってたから、そのうちニコニコで観よう。
本当に便利な世の中になったもんだ。


comments(0)|trackback(0)|雑記|2010-11-20_23:59|page top

11月18日の雑記

マンガの話。
「さよなら絶望先生」の第23集を読みました。
今回の表紙は千里。
こういう質感の紙に、こういうピンク色って合いますね。
良い感じです。
中身はまぁいつも通り。
毎週よくもこんなにネタが出せますね。
それがプロってことなんでしょうけど。
さよなら絶望先生(23) (少年マガジンコミックス)さよなら絶望先生(23) (少年マガジンコミックス)
(2010/11/17)
久米田 康治

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次。
「はんびじぶる」の第1巻を読みました。
マガジン・イーノっていう雑誌の存在を、これを買って初めて知りました。
女の子4人がメインのギャグ作品ですけど、まぁ正直に言うとあんまり面白くないですね。
絵もそんなに上手くない気がしますし。
じゃあなんで買ったんだよ、って話ですけど。
なんで買っちゃったのかなぁ。
話がゆるめで、あんまり笑えないギャグ作品は結構ありますけど、これは久々に群を抜いた感じ。
好みの問題かもしれないけれども。
はんびじぶる(1) (KCデラックス)はんびじぶる(1) (KCデラックス)
(2010/11/17)
ひらい たけし

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次。
アニメの話。
「百花繚乱 サムライガールズ」の第7話を観ました。
こんな展開にするなら、どうして原作通りの進め方しないのかぁって思います。
同じところに遠回りして向かってますよね、アニメ版は。
そんな中、十兵衛と兼続は大事な癒し要員です。
まぁこれも所詮好みの問題ですけど。
千姫の叫び声、「やー」とか「おー」とか、なんか微妙に緊張感を削がれるのは私だけでしょうか。
うーん。
まぁ来週も観ますけど。


comments(0)|trackback(0)|雑記|2010-11-18_23:59|page top

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