文学部生の読書日記

読んだ漫画・小説を紹介したりします。

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八号

Author:八号
漫画も小説もみんな好きです。

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GJ部 ⑤

新木伸氏のライトノベル「GJ部」の第5巻を読みました。
5巻は2回目の春。
キョロが2年生になりました。
GJ部にも新入生が一人。
表紙の右下にもちらっと出てますね。


新入生の女の子の名前は環。
愛称はタマ。
多少GJ部の面々に押され気味ですが、彼女自身も結構変な人です。
変というか、不思議というか。
成長が楽しみですね。


部員が増えたこと以外は、いつも通り。
ゆるゆるでした。
やっぱり雰囲気が好きだ。
それ以外は特に言うこともなし。

相変わらず部長は可愛かったです。


おわり。


GJ部 ④

GJ部 5 (ガガガ文庫)GJ部 5 (ガガガ文庫)
(2011/03/18)
新木 伸

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comments(3)|trackback(0)|小説・ライトノベル【か行】|2011-03-25_10:06|page top

宙のまにまに 9

アフタヌーンに連載されている「宙のまにまに」のコミックス第9巻を読みました。
もう9巻ですか。
早いものですね。
今回の表紙は朔と美星。
うん、主人公とヒロインっぽい。
「まにまに」の表紙はキャラが沢山出てるイメージがあったので、ちょっと新鮮ですね。

今回は、朔と美星が別行動してる時が多かった気がします。
みーちゃんも受験生ですからね。
なかなか天文部のイベントには参加できないみたいで。
まぁ、小夜先輩が見てなかったらこっそり行っちゃいそうですけど。
天文部イベント的には、今回は冬合宿がありました。

その前にまず天文部の新体制が発表になりました。
部長・朔ちゃん、副部長・姫ちゃん。
まぁ妥当なところではないでしょうか。
そして高天ネットでの新体制お披露目会。
野木城の新部長の八幡さんが可愛い。

そして冬合宿。
今回は新キャラが登場しました。
朔ちゃんの福岡時代のクラスメイト、高遠美和子さん。
宙のまにまに 9 高遠
お綺麗な方です。
いやぁ素晴らしい。
朔ちゃんはモテモテですね。
羨ましい。
合宿では、新天体の発見に挑戦。
いつも楽しそうで良いですよね、本当に。


そして、個人的に今回のメインイベントは、朔と美星の早朝デート。
まぁ「早朝デート(?)」って感じでしたが。
でもやっぱり美星はヒロインですね。
可愛いなぁ、もう。
二人の仲は、進んだような、そうでもないような。
お互いに大切な人だっていう認識はしてますし、こんな感じで良いんでしょうね。
この二人なら心配いらないか。


今回はその他にも、ロリ小夜が見られたり、ロリ美星が沢山見られたり、お得な巻でした。
小夜先輩はいつ見てもお美しいね。
「美人」という言葉は小夜先輩のためにあると言っても過言じゃないですね。
美星の方が好きだけど。


9巻のラストはセンター試験の話でした。
もう一月末ですね。
朔と美星が一緒に居られるのも、あと2カ月ほどですか。
そろそろ完結するのかな。
ワクワクしますね。
とりあえず、美星が笑っていられるのなら、私は満足です。
宙のまにまに 9 美星


宙のまにまに 8

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(2011/03/23)
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comments(0)|trackback(0)|コミック【さ行】|2011-03-25_10:02|page top

ささみさん@がんばらない 4

日日日氏のライトノベル「ささみさん@がんばらない」の第4巻を読みました。
発売されたのは2010年の12月。
購入はしてましたが、ずっと積んでいたのをようやく読みました。

4巻の表紙はたま。
これまでは鎖々美、かがみ、つるぎが表紙を飾ってましたし、まぁ順当なところですね。
他にメインの女性キャラもいませんし。
まさか、鎖々美のお母さんが表紙に来るとも思えませんし。
避暑地にバカンスに来たような格好です。
たまはもう、可愛いというよりも美人って感じですね。
完成されてる。
これがランドセル背負って、あの言動なのかと思うと、ちょっといたたまれないですね。
最早犯罪と言っても良いようなレベル。
恐ろしい。

話は今巻から高校二年生編へ。
鎖々美のお母さんとのゴタゴタも一段落し、物語も新たな局面へと入りました。

内容紹介。

二年生に進級したものの、相変わらず友達の作り方がわからないささみさん。
クラスメイトのかがみに甘える日々……でも、最近気になるのは学級委員の情雨ちゃん。
だって、可愛いし、人気者だし、あんなモノを見ちゃったし……。
彼女とお友達になれるかな?
そんな中、クラスをあげての二泊三日の懇親旅行が始まって!?
ささみさんにワナを仕掛けるべく暗躍する情雨、相変わらず危険なセクハラ連発のつるぎ、どうも様子がおかしいかがみを乗せて、バスは『異界』に突入する!

こんなでした。
今回のキーパーソンは、鎖々美のクラスの学級委員、蝦怒川情雨。
ツンデレさんでした。
そして、結構いい体でいらっしゃる。
まぁつまり胸がでかいってことです。
良いキャラですね。
素晴らしい。
是非とも私を奴隷にしてほしいです。

まぁ今回も、一番可愛かったのはかがみですけどね。
水着姿も、浴衣姿も。
なんででしょうね。
黒髪に惹かれてるんでしょうか。
今回は、かがみの新しい一面も見られた気がします。
かがみちゃんマジ天使。


ストーリーは、急にスケールが大きくなったような感じがします。
起承転結で言うと、「転」の部分かな。
特に、今回のラストでは思いがけない展開になりました。
世界神々大戦でも始まるんでしょうかね。
可愛い女の子が出てくるのなら文句ありませんけど。


そんな感じで次巻に期待ですね。
5巻の発売は4月の予定。
次の表紙は情雨ちゃんかな。
あるいは新キャラか。


ささみさん@がんばらない 3

ささみさん@がんばらない 4 (ガガガ文庫)ささみさん@がんばらない 4 (ガガガ文庫)
(2010/12/17)
日日日

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comments(0)|trackback(0)|小説・ライトノベル【さ行】|2011-03-25_09:58|page top

さんかれあ 3

別冊少年マガジンに連載中の「さんかれあ」のコミックス第3巻を読みました。
表紙はチャイナドレス姿の礼弥。
二の腕には包帯が。
表情はいつも通りの笑顔です。


今回は新たな女の子キャラが登場しました。
その名も、来宮・ダリン・アーシェント。
金髪美少女のゾンビ研究家です。
大人っぽい外見ですが、年齢は14歳。
初登場時はなぜかチャイナドレスを着てました。
深いスリットから美脚がチラリズム。
実に良いね。

今回、ゾンビに関する新情報はいくつか出てましたが、礼弥の身体についての大きな進展は特になかった気がします。
礼弥と蘭子の、千紘との関わりが主だった感じです。
今までは蘭子が礼弥のことを意識してる部分が大きかったですが、礼弥の態度も少し変わってきたようです。
モテる男は羨ましいね、まったく。


今回も相変わらず、礼弥は可愛いです。
様々な場面での表情が素晴らしい。
くるくる表情の変わる女の子って良いね。顔だけじゃなく服装も色々。
体操服姿、バスタオル姿。
そして入浴シーン。
さすがヒロインです。

蘭子は相変わらず、ないすおっぱい。
細身の礼弥と比べると、やっぱり目立ちますね。
なんて良いおねえさんなんだ。
しかも急に目の前で脱ぎだしちゃったり。
妹の萌路も可愛い。
萌路メインの短編もありました。
このクールさが良いですよね。
でもやっぱりまだ甘えたい年頃で。
うん、良い。


次回はお祭りへ行くっぽいです。
ヒロイン達の浴衣姿が拝めますね。
礼弥の身体にも、また新たな問題が起こりそうな予感。
新キャラのダリンの活躍にも期待。
まぁとりあえず、礼弥かわいいよ礼弥、ってことで。


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To LOVEる -とらぶる- ダークネス

ジャンプスクエアに連載中の『To LOVEる ダークネス』のコミックス第1巻を読みました。
週刊少年ジャンプに連載されていた『To LOVEる』の続編になります。
脚本は長谷見沙貴。
漫画は我らが矢吹健太朗大先生。
まぁ前作通りですね。

誰もが知ってるエロラブコメですよね。
私は前期と言いましょうか、第1期の『To LOVEる』を、途中までしか読んでいないんですよね。
8巻位だったかな。
『ダークネス』は、多分前シリーズの終わりからそのまま続く感じで始まっています。
アニメ第2期の最終話は、原作通りだったようで、私も見覚えのあるシーンが出てました。
ということで、少年ジャンプに連載されていた『To LOVEる』を未読でも楽しめると思います。
軽くキャラクターの説明などもありましたし。

1巻の表紙は金色の闇とモモ。
『ダークネス』において重要なポジションに居る2人です。
表紙ではまだパンツは見えないんですね。
本編内ではパンツどころではありませんでしたけど。

『To LOVEる』は完全にコメディ路線でしたが、『ダークネス』はそうでもない感じですね。
まぁコメディ部分も多いですが、シリーズを通してのストーリーがあるみたいです。
『To LOVEる』は基本的に一話完結型でしたから、その辺が変わってます。

これからどうなるのかは分かりませんが、今のところモモがメインキャラになっています。
ララやモモ自身を含め、リト周辺の女性たちでハーレムをつくるのがモモの目的。
その目的を果たす為に、モモが暗躍してます。
主にエロ方面で。

また、ヤミも結構扱いが大きいです。
ヤミを以前の冷徹な殺し屋に戻そうとする動きがあり、それをもくろむ組織っぽいのが出てます。
まぁそのエージェントも可愛い女の子なんですけどね。
エロ要因が増えたと考えれば良いかもしれません。

『To LOVEる』時代からエロ表現には力が入ってましたが、『ダークネス』になってさらにパワーアップした感があります。
これが矢吹大先生の力か。
とりあえず女の子は全員エロハプニング要因ですね。
ヤミもモモも蜜柑もララも。
そして新キャラのメアも。

個人的には、とにかくモモが可愛い。
素晴らしい。
変換 ~img048
この顔ですよ。
いや、素晴らしい。

いやまぁ他も可愛い女の子ばっかりなんですけどね。
でもやっぱり一番はモモだなぁ、うん。


という感じで、『To LOVEる ダークネス』第1巻の感想でした。
なんか『ぱ~ふぇくとらぶる』とかいう本も出てましたね。
一緒に買ってくれば良かったかなぁ。

To LOVEる―とらぶる― ダークネス 1 (ジャンプコミックス)To LOVEる―とらぶる― ダークネス 1 (ジャンプコミックス)
(2011/03/04)
矢吹 健太朗

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ツクツク図書館

紺野キリフキ氏の小説『ツクツク図書館』を読みました。
単行本の発売は2008年。
2010年8月に、内容の大幅な加筆修正がなされ、文庫化されました。
私が氏の小説を読むのは、デビュー作である『キリハラキリコ』に続き2作目です。


内容紹介。

つまらない本しかおいていないツクツク図書館は、運び屋、語学屋、戻し屋ちゃん、と職員もへんてこぞろい。
そこにある秋、ひとりの着ぶくれ女がやってきた。
仕事は蔵書を"読む"、ただそれだけ。
なのに女は働かず、来る日も来る日もわがまま放題。
だけど図書館にある《伝説の本》の話を聞いて……?

"つまらない本"しか置いていない、不思議な図書館での物語です。
廊下が一切なく、いくつもの部屋がドアで直接繋がっている不思議な図書館。
部屋にはそれぞれ、魅惑的な一文から始まる小説の部屋、えこひいきの部屋、栞の部屋など名前が付いています。
本書はそれらの部屋の名前が付けられた全24章から成っています。
長い章でも20ページくらいですね。


感想。

著者の前作『キリハラキリコ』は、よく分からなかったんですよね。
まぁでももう1作くらい読んみようかと思って買ったのが本書なんですが。
今回は面白かったです。
本が好きな人間は、本がたくさん出てくる物語ってきっと好きですよね。
読みながらそんなことを思いました。

よく出てくる登場人物は、着ぶくれ女と図書館の館長の2人でした。
その内メインになってるのは着ぶくれ女。
彼女がツクツク図書館を訪れるところから始まっていますしね。
しかし、最初の方から、この着ぶくれ女に対する印象は悪いですね。
まぁ実際良い人ではないんでしょうけど。
若干イラッとする。
いや、若干というよりは結構イラッとする。
大体最後までその印象でしたね。
こんなに反感を誘うような人物がメインっていうのも珍しいですね。


「おもしろい」、「つまらない」、って何なんでしょうね。
結局のところ人それぞれなんじゃないのかなぁとも思いますが。
本書の中で館長が言ってましたけど、誰が読んでもつまらない本ってあるんですかね。
実際に販売されている本の中に。
私も本を読んで、「つまらない」という感想を持ったことはあります。
しかし、それにしたって誰かがおもしろいと思って発売されたわけで。
出版社だって商売ですしね。
自費出版だとそうでもないのかもしれないですけど。
まぁでも誰が読んでもおもしろい本、っていうのは存在しない気がしますね。
現在これだけ大量の本が出版されているということは、それだけ人の価値観というのは多様だということでしょう。
そんな千差万別の価値観のすべてに好印象を与えるのは困難ですよ、きっと。

一冊の本の、ある一部分だけがおもしろいって場合もありますよね。
あるいは、途中までおもしろかったのに、ラストで興醒めとか。
そういう作品は、「おもしろい」と分類しても良いのか。
それも結局人それぞれなんでしょうね。
何の結論も出ない。
「人それぞれ」が結論なのか。
そんなわけない。
わからない。
ツクツク図書館 (MF文庫ダ・ヴィンチ)ツクツク図書館 (MF文庫ダ・ヴィンチ)
(2010/08/25)
紺野キリフキ

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φは壊れたね

森博嗣氏の小説『φは壊れたね』を読みました。
タイトルにギリシャ文字が入る、Gシリーズの1作目です。
カバー裏の内容紹介を読んだ感じでは、S&Mシリーズの主人公であった西之園萌絵が主人公っぽいですね。
まぁ実際に読んでみると、そうでもありませんでしたが。

時系列的にはS&Mシリーズの後の話みたいです。
国枝桃子がC大学に勤めていて、N大の大学院生である西之園萌絵がそこで手伝いをしている。
事件が起こるのはC大の大学生たちの周囲であり、その解決を目指すのもC大の大学生たち。
西之園萌絵も謎を解き明かしたいと思ってはいるんでしょうけど、前ほど積極的ではありませんね。
まぁ散々危ない目にも遭ってますし。
大学生たちのお姉さん役みたいになってます。
あと、警察とのパイプ役。

犀川創平は、電話口でチラッとだけ出てました。
まだ1作目なのでなんとも言えませんが、今シリーズで彼はこういう出演の仕方になるんでしょうかね。
まぁ本格的に活躍しちゃったらシリーズ変えた意味がなくなっちゃいますし。
それはそれでいいのかもしれないです。

内容紹介。

その死体は、Yの字に吊られていた。
背中に作りものの翼をつけて。
部屋は密室状態。
さらに死体発見の一部始終が、ビデオで録画されていた。
タイトルは「φは壊れたね」。
これは挑戦なのか?
N大のスーパー大学院生、西之園萌絵が、山吹ら学生たちと、事件解明に挑む。

という感じです。
やっぱり西之園萌絵が主人公っぽい書き方ですよね。
まぁこの先どうなっていくのかは分かりませんけど。
あと、こうした方がS&Mシリーズの読者も引っ張りやすいですしね。

シリーズを通して登場しそうな人物は、西之園萌絵、国枝桃子を除くと、大学生3人。
加部谷恵美(かべやめぐみ)、海月及介(くらげきゅうすけ)、山吹早月(やまぶきさつき)。
警察の面々は、S&Mシリーズでお馴染みの鵜飼や近藤。
まぁ近場でしょうし当たり前ですかね。

S&Mシリーズ内で、事件解明において西之園萌絵が担っていたポジションを、加部谷と山吹が二人でこなしているような気がします。
あくまで「事件解決における」役割ですけど。
最終的に謎を解き明かすのが海月でした。
積極的に事件に関わっていくわけではないというのが、S&Mシリーズの犀川を彷彿とさせるところです。

そして、またもや密室ですね。
森博嗣作品には圧倒的に多いですよね、密室モノ。
好きなんでしょうか。
あるいは、なにか特別な思いがあるのか。


今回読んでて思ったのが、西之園萌絵が成長したなぁってことですね。
S&Mシリーズの中でも成長していましたけど、今回はかなり大人な落ち着いた雰囲気になっています。
まぁ、加部谷・山吹視点で物語を追うことになるから尚更なんでしょうけど。
こういう事件に興味を持つのは変わってませんが、事件を追う後輩を心配する姿は前シリーズとの大きな変化だと思います。
事件を追って危険に陥った経験は何度もありますからね。
その経験論で注意してるんでしょう。
大人になったなぁ。


このシリーズがどんな方向へ進むのかはまだ分かりませんが、他シリーズとさらにリンクすることを期待してもいいんでしょうかね。
折角登場人物、舞台が共通してるんですし。
どんどん先を読んでいこうと思います。


文庫版の解説は西尾維新が担当してました。
相当好きみたいです、森博嗣作品。
まぁ影響受けてるんだろうなぁっていうのは分からなくもないですが。
西尾維新の文章って勢いがありますよね。
どばーっと押し寄せてくるというか。
まるで津波みたいだ。
と、この解説文を読みながら思いました。

φは壊れたね (講談社文庫)φは壊れたね (講談社文庫)
(2007/11/15)
森 博嗣

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